【6/25(日)のレース】
阪神11R宝塚記念(芝2200m・17頭立て・G1・15:40発走予定)
東京11RパラダイスS(芝1400m・15頭立て・3歳上オープン・15:30発走予定)
【6/24(土)のレース】
函館11R青函ステークス(芝1200m・16頭立て・3歳上オープン・15:25発走予定)
【6/25(日)宝塚記念の予想】
◎14ブレークアップ
着実に力をつけている。前走天皇賞春は0.8秒差の4着。その前の阪神大賞典では3着と阪神コースも経験済み。似たような急坂のある中山コースでも好走歴があるように、阪神の坂も問題ないだろう。それでいて12番人気は人気がなさすぎ。ここは迷わず買い。
◯12アスクビクターモア
天皇賞春では4番人気に支持されたが、11着に惨敗。ただハイペースを先行してのものなので度外視していいだろう。ここ2戦は結果が出ていないが、昨年の菊花賞馬。巻き返しは十分ある。
▲4ボッケリーニ
G1では結果が出ていないが、重賞では常に安定した成績を残している。ここにきて力をつけてきている印象。内枠でロスなく進められればチャンスはありそう。
△3ダノンザキッド
海外帰りでは良績がないのと、初の2200mが気になる。ムラがありいつ走るのか分からない。ただ阪神コースは1.1.2.0と4戦全て馬券内。押さえは必要。
△6スルーセブンシーズ
急坂のある中山コースでは無類の強さを誇るが、関西経験が乏しい点が不安。ただ宝塚記念と相性のいい5歳牝馬、押さえておきたい。
△11ジェラルディーナ
オールカマー勝ちや有馬記念3着など、牡馬相手の重賞でも十分にやれる力は示した。
【6/25(日)パラダイスSの予想】
◎10サトノラムセス
鋭い末脚を持っているが常に最後方からの競馬で届かず。直線の長い東京競馬場でその末脚を思う存分発揮して欲しい。
△7レイモンドバローズ
前走は安田記念でも6着と好走したレッドモンレーヴと0.3秒差の競馬をしている。得意の東京1400mで勝ち負け。
△14テンハッピーローズ
本命のサトノラムセスと同様、いい末脚を持っている。展開ひとつで勝ち負けできる。
【6/24(土)青函ステークスの予想】
◎15ゾンニッヒ
前走京王杯スプリングカップは、安田記念6着のレッドモンレーヴに0.3秒差。前々走ダービー卿チャレンジトロフィーでも3着と、重賞でも十分通用する力は示しました。1200m適性、洋芝適性と未知な部分はあるが、それは名手がカバーしてくれると信じよう。
相手は穴目へ。末脚があり3着なら突っ込んできそうな3頭を選んだ。
△6ルッジェーロ
△13カイザーメランジェ
【買い目】
【6/25(日)のレース】
宝塚記念の買い目
ワイド 14 – 12.4.3.6.11
パラダイスSの買い目
ワイド 10 – 7.14
【6/24(土)のレース】
青函ステークスの買い目
ワイド 15 – 6.13.16
【ぶれない競馬予想軸を持つためのnote】
🐎「なんで当たらないんだろう」
当たる予想を探して、今日もスマホを眺めてるあなたへ
✔︎ 人気の予想家をフォローしても外れる
✔︎ 調教やパドックを見ても、いまいち自信が持てない
✔︎ 回収率を上げたいけど、何から変えればいいか分からない
――本当にしんどいのは、
「当たらないこと」じゃなくて
「当たるはずの馬を、自分で見抜けない悔しさ」じゃないですか?
「どうせまた外すんだろうな」って思いながら馬券を買うのって、ほんとにつらい。
なのに、やめられない。競馬が好きだから。
💡僕のnoteは「情報の見方」を変えます
このnoteで解説しているのは、
「なんとなくの感覚」や「オカルト的な読み」ではありません。
▶ 過去10年の傾向データ
▶ 馬場・展開・通過順位・上がりの傾向
▶ 馬の適性を冷静に見極める分析軸
つまり、「なんとなく」で選ぶのではなく、
論理と根拠で絞れるようになる予想法です。
✅読んだ方からは、こんな声が届いています
- 「予想に“迷い”がなくなった」
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🎯“当たる予想”を探すのは、もうやめませんか?
必要なのは、「誰かの当たり馬券」じゃなくて、
自分で見抜ける視点です。
馬券が当たったときの喜びって、
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